ファイル名:0000000_1_0102146502205.doc 更新日時:2010/05/16 11:36 印刷日時:10/05/16 11:48
四 半 期 報 告 書
ファイル名:0000000_3_0102146502205.doc 更新日時:2010/05/16 11:37 印刷日時:10/05/16 11:49
四
半
期
報
告
書
1 本書は四半期報告書を金融商品取引法第平7条の年0の に規定する開示用 電子情報処理組織(ED同NET)を使用し提出したデータに目次及び頁を付し 出力・印刷したもの あります。
ファイル名:0000000_4_0102146502205.doc 更新日時:2010/05/16 11:56 印刷日時:10/05/16 11:56
目
次
頁 表紙 ………1 第一部 企業情報 ………
第1 企業の概況 ……… 1 主要な経営指標等の推移 ………
事業の内容 ………3 3 関係会社の状況 ………3 従業員の状況 ………3 第 事業の状況 ………
1 生産、受注及び販売の状況 ……… 事業等のリスク ………5 3 経営上の重要な契約等 ………5
表紙
提出書類 四半期報告書
根拠条文 金融商品取引法第平4条の の7第1項 提出先 関東財務局長
提出日 成平平年5月14日
四半期会計期間 第年平期第1四半期(自 成平平年1月1日 至 成平平年3月年1日) 会社名 株式会社小田原エンジニアリング
英訳名 Odawara Engineering Co.,Ltd. 代表者の役職氏名 代表取締役社長 宮 脇 伸 郎 本店の所在の場所 神奈川県足柄上郡開成町吉田島4平89番地 電話番号 0465-8年-11平平(代表)
事務連絡者氏名 管理部長代理 石 塚 立 身 最寄りの連絡場所 神奈川県足柄上郡開成町吉田島4平89番地 電話番号 0465-8年-11平平(代表)
事務連絡者氏名 管理部長代理 石 塚 立 身 縦覧に供する場所 株式会社大阪証券取引所
第一部
企業情報
第
企業の概況
連結経営指標等
(注) 1 当社は四半期連結財務諸表を作成し おりますの 、提出会社の主要な経営指標等の推移につい は記載
し おりません。
売上高には消費税等は含まれ おりません。
3 潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益金額は、潜在株式が存在しないた 記載し おりません。
主要な経営指標等の推移
回次
第年1期 第1四半期連結 累計(会計)期間
第年平期 第1四半期連結 累計(会計)期間
第年1期
会計期間
自 成平1年1月1日
至 成平1年3月年1日
自 成平平年1月1日
至 成平平年3月年1日
自 成平1年1月1日
至 成平1年1平月年1日
売上高 (千円) 965,平50 70年,年年6 年,0年5,平71
経常利益 (千円) 77,8年6 65,865 140,680
四半期(当期)純利益 (千円) 4年,467 年7,908 8平,40年
純資産額 (千円) 7,0平6,880 7,057,76平 7,070,986
総資産額 (千円) 8,平80,078 8,609,平75 8,年55,887
1株当たり純資産額 (円) 1,19年.平1 1,199.15 1,平00.86
1株当たり四半期 (当期)純利益金額
(円) 7.年8 6.44 1年.99
潜在株式調整後1株当たり 四半期(当期)純利益金額
(円) ― ― ―
自己資本比率 (%) 84.9 8平.0 84.6
営業活動による キャッシュ・フロー
(千円) 590,454 67,1平8 819,年5平
投資活動による キャッシュ・フロー
(千円) △5平6,564 △年,6平8 △1,569,958
財務活動による キャッシュ・フロー
(千円) △94,05年 △51,677 △117,9平9
現金及び現金同等物の 四半期末(期末)残高
(千円) 1,599,567 776,平08 761,年4年
当第1四半期連結会計期間におい 、当グループ 当社及び連結子会社 におい 営まれ いる事業の 内容に重要な変更はありません。
また、主要な関係会社につい も異動はありません。
当第1四半期連結会計期間におい 、重要な関係会社の異動はありません。
(1) 連結会社の状況
(注) 従業員数は、就業人員 あります。
(平) 提出会社の状況
(注) 従業員数は、就業人員 あります。
2
事業の内容
3
関係会社の状況
従業員の状況
成平平年3月年1日現在
従業員数(名) 146
成平平年3月年1日現在
第2
事業の状況
当グループは、ペーター用巻線設備の開発、設計・製造、販売を行 おり、事業の種類別 は一つの セグベントに属し おります。従いまし 、 生産、受注及び販売の状況 につい 、事業の種類別セグ ベント情報の開示は行 おりません。このた 、 生産、受注及び販売の状況 につい は、製品の品 目別に分類し、表示し おります。
(1) 生産実績
当第1四半期連結会計期間における生産実績を製品の品目別に示すと、次のとおり あります。
(注) 1 金額は販売価格によるもの あります。
上記金額には、消費税等は含まれ おりません。
(平) 受注実績
当第1四半期連結会計期間における受注実績を製品の品目別に示すと、次のとおり あります。
(注) 1 金額は販売価格によるもの あります。
受注高には、受注取消・変更、為替レートの変動による調整額を含ん おります。
3 上記金額には、消費税等は含まれ おりません。
生産、受注及び販売の状況
製品の品目 生産高(千円) 前年同四半期比 %
回転子用巻線設備 5平,165 平5.5
固定子用巻線設備 1,10年,640 年45.7
その他改造、修理、部品 平4年,46年 161.8
合計 1,年99,平68 平07.5
製品の品目 受注高(千円)
前年同四半期比 %
受注残高(千円)
前年同四半期比 %
回転子用巻線設備 191,6年6 年年平.平 4年9,759 1年1.8
固定子用巻線設備 900,978 1,100.6 1,941,平79 197.平
その他改造、修理、部品 平45,年6年 1平年.5 471,平年平 1平4.平
(年) 販売実績
当第1四半期連結会計期間における販売実績を製品の品目別に示すと、次のとおり あります。
(注) 1 上記金額には、消費税等は含まれ おりません。
主な相手先別の販売実績及び当該販売実績の総販売実績に対する割合
(注) 1 上記の金額には、消費税等は含まれ おりません。
平 日産トレーデイング株式会社は、当第1四半期連結会計期間 主要顧客に該当したもの ありま
す。なお、同社に対する前第1四半期連結会計期間の販売高は年07千円 総販売実績に対する割合
0.0% あります。
年 信濃香港有限公司は、当第1四半期連結会計期間 主要顧客に該当したもの あります。なお、同
社に対する前第1四半期連結会計期間の販売高はありません。
4 安徽美芝制冷設備有限公司は、当第1四半期連結会計期間 主要顧客に該当しなくなりました。な
お、同 社 に 対 す る 当 第 1 四 半 期 連 結 会 計 期 間 の 販 売 高 は 47,年年4 千 円 総 販 売 実 績 に 対 す る 割 合
6.7% あります。
5 東映産業株式会社は、当第1四半期連結会計期間 主要顧客に該当しなくなりました。なお、同社
に対する当第1四半期連結会計期間の販売高はありません。
6 岡谷鋼機株式会社は、当第1四半期連結会計期間 主要顧客に該当しなくなりました。なお、同社
に対する当第1四半期連結会計期間の販売高は11,1平7千円 総販売実績に対する割合1.6% あ
ります。
当第1四半期連結会計期間における、本四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事 項のうち、投資者の 断に重要な影響を及 す可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書 に記載した 事業等のリスク につい の重要な変更はありません。
なお、重要事象等は存在し おりません。
当第1四半期連結会計期間におい 、経営上の重要な契約等は行われ おりません。
製品の品目 販売高(千円) 前年同四半期比 %
回転子用巻線設備 5平,165 4平.8
固定子用巻線設備 48年,819 79.4
その他改造、修理、部品 167,年51 71.7
合計 70年,年年6 7平.9
相手先
前第1四半期連結会計期間 当第1四半期連結会計期間
販売高(千円) 割合(%) 販売高(千円) 割合(%)
日産トレーデイング株式会社 ― ― 180,年44 平5.6
信濃香港有限公司 ― ― 166,588 平年.7
安徽美芝制冷設備有限公司 平年0,0平1 平年.8 ― ―
東映産業株式会社 170,6平5 17.7 ― ―
岡谷鋼機株式会社 1年5,580 14.1 ― ―
合計 5年6,平平6 55.6 年46,9年平 49.年
2
事業等のリスク
文中の将来に関する事項は、本四半期報告書提出日現在におい 当グループ 当社及び連結子会社 が 断したもの あります。
(1) 経営成績の分析
当第1四半期連結会計期間における が国経済は、海外経済の復調や政府による緊急経済対策の効果な を背景に、輸出の緩や な増加や生産の持ち直しな 景気回復の兆しが見られました。し しながら、 海外景気の下振れ懸念、デフレの影響、失業率が高水準にあるな 、経済活動は依然とし 低水準 つ厳 しい状況が続きました。
このような状況下、当グループにおきまし は、主に、省エネ化や地球温暖化問 に対する機運の高ま り に 伴 う 設 備 需 要 に 対 し 積 極 的 な 営 業 活 動 を 展 開 し た 結 果、受 注 高 は 1,年年7 百 万 円 前 年 同 四 半 期 比 平95.5% 増 、生 産 高 は 1,年99 百 万 円 前 年 同 四 半 期 比 107.5% 増 と な り、最 悪 期 を 脱 し、一 定 の 回 復 が 見られました。
し しながら、大型受注案件の売上が第 四半期に計上される見込 のた 、当第1四半期連結会計期 間 の 当 グ ル ー プ の 営 業 成 績 と い た し ま し は、売 上 高 は 70年 百 万 円 前 年 同 四 半 期 比 平7.1%減 、営 業利 益は59百万円 前年同四半期比16.年%減 、経常利益は65百万円 前年同四半期比15.4%減 となり、四 半期純利益は年7百万円 前年同四半期比1平.8%減 となりました。
当グループは、ペーター用巻線設備の開発、設計・製造、販売を行 おり、事業の種類別 は一つの セグベントに属し おります。従いまし 、事業の種類別セグベント情報の開示は行 おりません。 なお、当グループの所在地別セグベント業績は、次のとおり あります。
日 本 当 社 及 び 国 内 連 結 子 会 社 1 社 の 売 上 高 は 6平平 百 万 円 前 年 同 四 半 期 比 年1.0% 減 、北 米 在 外連結子会社1社 の売上高は80百万円 前年同四半期比平9.8%増 となりました。また、当グループ の海外売上高の合計は47年百万円 、連結売上高に占 る海外売上高の割合は67.年%となりました。
(平) 財政状態の分析 資産
流 動 資 産 は、前 連 結 会 計 年 度 末 に 比 べ 年.8% 増 加 し、7,185 百 万 円 と な り ま し た。こ れ は 主 に、商品及び製品が449百万円増加し、現金及び預金が年85百万円減少したこと等によるもの あ ります。
固 定 資 産 は、前 連 結 会 計 年 度 末 に 比 べ 0.7% 減 少 し、1,4平4 百 万 円 と な り ま し た。こ れ は 主 に、有形固定資産が1平百万円減少したこと等によるもの あります。
この結果、資産合計は、前連結会計年度末に比べ 年.0%増加し、8,609百万円となりました。 債
流 動 債 は、前 連 結 会 計 年 度 末 に 比 べ 年8.年% 増 加 し、1,164 百 万 円 と な り ま し た。こ れ は 主 に、支払手形及び買掛金が156百万円、前受金が1年6百万円それ れ増加し、曑払消費税等が平年百 万円減少したこと等によるもの あります。
固 定 債 は、前 連 結 会 計 年 度 末 に 比 べ 1平.5% 減 少 し、年87 百 万 円 と な り ま し た。こ れ は 主 に、退職給付引当金が60百万円減少したこと等によるもの あります。
こ の 結 果、 債 合 計 は、前 連 結 会 計 年 度 末 に 比 べ 平0.7% 増 加 し、1,551 百 万 円 と な り ま し た。
純資産
純資産合計は、前連結会計年度末に比べ 0.平%減少し、7,057百万円となりました。これは主 に、利益剰余金が平0百万円減少したこと等によるもの あります。
(年) キャッシュ・フローの状況の分析
当第1四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物 以下、 資金 という。 は、前 連結会計年度末に比べ14百万円 平.0% 増加し、776百万円となりました。
当第1四半期連結会計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおり あります。
営業活動によるキャッシュ・フロー
営 業 活 動 の 結 果 得 ら れ た 資 金 は 前 年 同 四 半 期 に 比 べ 5平年 百 万 円 88.6% 減 少 し、67 百 万 円 と な り ま し た。収 入 の 主 な 内 訳 は、税 金 等 調 整 前 四 半 期 純 利 益 が 65 百 万 円、 入 債 務 の 増 加 額 159百万円、前受金の増加額1年6百万円等 あります。また、支出の主な内訳は、たな卸資産の増 加額平68百万円及び退職給付引当金の減少額60百万円等 あります。
投資活動によるキャッシュ・フロー
投資活動の結果使用した資金は前年同四半期に比べ5平平百万円 99.年% 減少し、年百万円とな り ま し た。収 入 の 主 な 内 訳 は、定 期 預 金 の 満 期 払 戻 し 純 額 400 百 万 円 等 あ り ま す。ま た、 支 出 の 主 な 内 訳 は、有 価 証 券 譲 渡 性 預 金 の 取 得・償 還 に よ る 純 支 出 400 百 万 円 等 あ り ま す。
財務活動によるキャッシュ・フロー
財務活動の結果使用した資金は前年同四半期に比べ4平百万円 45.1% 減少し、51百万円とな りました。これは自己株式の取得の 、配当金の支払額50百万円等があ たことによるもの あります。
(4) 事業上及び財務上の対処すべき課
当第1四半期連結会計期間におい 、当グループの事業上及び財務上の対処すべき課 に重要な変 更及び新たに生 た課 はありません。
(5) 研究開発活動
第3
設備の状況
(1) 主要な設備の状況
当第1四半期連結会計期間におい 、主要な設備に重要な異動はありません。 (平) 設備の新設、除却等の計画
当第1四半期連結会計期間におい 、前連結会計年度末に計画中 あ た重要な設備の新設、除却等 につい 、重要な変更並びに重要な設備計画の完了はありません。
第
提出会社の状況
(1) 株式の総数等 株式の総数
発行済株式
(注) 第1四半期会計期間末現在の上場金融証券取引所は、ジャスダック証券取引所 あります。なお、ジャスダ
ック証券取引所は、 成平平年 月1日付 大阪証券取引所と合併し おりますの 、同日以降の上場金融証
券取引所は、大阪証券取引所 あります。
(平) 新株予約権等の状況 該当事項はありません。 (年) ライツプランの内容
該当事項はありません。
(4) 発行済株式総数、資本金等の推移
(5) 大株主の状況
大量保有報告書等の写しの 付がなく、当第1四半期会計期間におい 、大株主の異動は把握し お りません。
株式等の状況
種類 発行可能株式総数(株)
普通株式 15,757,600
計 15,757,600
種類
第1四半期会計期間 末現在発行数(株)
( 成平平年3月年1日)
提出日現在 発行数(株)
( 成平平年5月14日)
上場金融商品取引所名
又は 録認可金融商品
取引業協会名
内容
普通株式 6,年9平,7年6 6,年9平,7年6
大阪証券取引所 注
JASDAQ市場
単元株式数500株
計 6,年9平,7年6 6,年9平,7年6 ― ―
年月日
発行済株式 総数増減数
(株)
発行済株式 総数残高
(株)
資本金増減額 (千円)
資本金残高 (千円)
資本準備金 増減額 (千円)
資本準備金 残高 (千円)
成平平年1月1日~ 成平平年3月年1日
(6) 議決権の状況
当第1四半期会計期間末日現在の 議決権の状況 につい は、株主名簿の記載内容が確認 きず、 記載することが きませんの 、直前の基準日 ある 成平1年1平月年1日の株主名簿により記載し おり ます。
発行済株式
自己株式等
当該四半期累計期間における月別最高・最低株価
(注) 最高・最低株価は、ジャスダック証券取引所におけるもの あります。
なお、ジャスダック証券取引所は、 成平平年 月1日付 大阪証券取引所と合併し おります。
成平1年1平月年1日現在
区分 株式数(株) 議決権の数(個) 内容
無議決権株式 ― ― ―
議決権制限株式(自己株式等) ― ― ―
議決権制限株式(その他) ― ― ―
完全議決権株式(自己株式等)
自己保有株式 普通株式504,000
― ―
完全議決権株式(その他) 普通株式5,81平,000 11,6平4 ―
単元曑満株式 普通株式 76,7年6 ― 1単元(500株)曑満の株式
発行済株式総数 6,年9平,7年6 ― ―
総株主の議決権 ― 11,6平4 ―
成平1年1平月年1日現在
所有者の氏名 又は名称
所有者の住所
自己名義 所有株式数
(株)
他人名義 所有株式数
(株)
所有株式数 の合計
(株)
発行済株式 総数に対する
所有株式数 の割合(%)
自己保有株式
㈱小田原エンジニアリング
神 奈 川 県 足 柄 上 郡 開 成 町 吉田島4平89番地
504,000 ― 504,000 7.9
計 ― 504,000 ― 504,000 7.9
2
株価の推移
月別
成平平年
1月 月 3月
最高(円) 50平 48年 599
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期報告書提出日ま の役員の異動は、次のとおり あり ます。
1 退任役員
平 役職の異動
3
役員の状況
役名 職名 氏名 退任年月日
代表取締役社長 ― 藤澤 和俊 成平平年 月9日 逝去
新役名及び職名 旧役名及び職名 氏名 異動年月日
代表取締役社長 設計部長
取締役 設計部長
第5
経理の状況
当 社の 四半期 連結 財務 諸表 は、 四 半期 連結 財務諸 表 の用語、様式及 び作成方法に関する規則 ( 成 19年内 府 第64号。以下 四半期連結財務諸表規則 という。)に基 い 作成し おります。
なお、前第1四半期連結累計期間 成平1年1月1日 ら 成平1年3月年1日ま は、改正前の四半期 連結財務諸表規則に基 き、当第1四半期連結会計期間 成平平年1月1日 ら 成平平年3月年1日ま 及び当第1四半期連結累計期間( 成平平年1月1日 ら 成平平年3月年1日ま )は、改正後の四半期連結財 務諸表規則に基 い 作成し おります。
当社は、金融商品取引法第19年 条の 第1項の規定に基 き、前第1四半期連結累計期間 成平1年1 月1日 ら 成平1年3月年1日ま に係る四半期連結財務諸表につい 、監査法人トーマツにより四半期 レビューを受け、当第1四半期連結会計期間 成平平年1月1日 ら 成平平年3月年1日ま 及び当第1 四半期連結累計期間( 成平平年1月1日 ら 成平平年3月年1日ま )に係る四半期連結財務諸表につい 、 有限責任監査法人トーマツにより四半期レビューを受け おります。
なお、監査法人トーマツは、監査法人の種類の変更により、 成平1年7月1日をも 有限責任監査法 人トーマツとな おります。
1
四半期連結財務諸表の作成方法につい
成平1年5月11日 株式会社小田原エンジニアリング
取締役会 御中
当監査法人は、金融商品取引法第19年条の 第1項の規定に基 き、 経理の状況 に 掲 られ いる株 式会社小田原エンジニアリングの 成平1年1月1日 ら 成平1年1平月年1日ま の連結会計年度の第1四半期 連結累計期間( 成平1年1月1日 ら 成平1年3月年1日ま )に係る四半期連結財務諸表、すなわち、四半期 連結貸借対照表、四半期連結損益計算書及び四半期連結キャッシュ・フロー計算書につい 四半期レビュー を行 た。この四半期連結財務諸表の作成責任は経営者にあり、当監査法人の責任は独立の立場 ら四半期 連結財務諸表に対する結論を表明することにある。
当監査法人は、 が国におい 一般に公正妥当と認 られる四半期レビューの基準に準拠し 四半期レビ ューを行 た。四半期レビューは、主とし 経営者、財務及び会計に関する事項に責任を有する者等に対し 実施される質問、分析的手続その他の四半期レビュー手続により行われ おり、 が国におい 一般に公 正妥当と認 られる監査の基準に準拠し 実施される年度の財務諸表の監査に比べ限定された手続により行 われた。
当監査法人が実施した四半期レビューにおい 、上記の四半期連結財務諸表が、 が国におい 一般に公 正妥当と認 られる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 、株式会社小田原エンジニアリング及び連結 子会社の 成平1年3月年1日現在の財政状態並びに同日をも 終了する第1四半期連結累計期間の経営成績 及びキャッシュ・フローの状況を適正に表示し いないと信 させる事項がすべ の重要な点におい 認 られな た。
会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はない。 以 上
独立監査人の四半期レビュー報告書
監査法人トーマツ
指定社員 業務執行社員
公認会計士 齋 藤 淳 印 指定社員
業務執行社員
公認会計士 池 田 徹 印
(注) 1 上記は、四半期レビュー報告書の原本に記載された事項を電子化したもの あり、その原本は当社(四半期
報告書提出会社)が別途保管し おります。
四半期連結財務諸表の範囲にはデBRLデータ自体は含まれ いません。
成平平年5月10日 株式会社小田原エンジニアリング
取締役会 御中
当監査法人は、金融商品取引法第19年条の 第1項の規定に基 き、 経理の状況 に 掲 られ いる株 式会社小田原エンジニアリングの 成平平年1月1日 ら 成平平年1平月年1日ま の連結会計年度の第1四半期 連結会計期間( 成平平年1月1日 ら 成平平年3月年1日ま )及び第1四半期連結累計期間( 成平平年1月1 日 ら 成平平年3月年1日ま )に係る四半期連結財務 諸表、すなわち、四半期連結貸借対照表、四半期連結 損益計算書及び四半期連結キャッシュ・フロー計算書につい 四半期レビューを行 た。この四半期連結財 務諸表の作成責任は経営者にあり、当監査法人の責任は独立の立場 ら四半期連結財務諸表に対する結論を 表明することにある。
当監査法人は、 が国におい 一般に公正妥当と認 られる四半期レビューの基準に準拠し 四半期レビ ューを行 た。四半期レビューは、主とし 経営者、財務及び会計に関する事項に責任を有する者等に対し 実施される質問、分析的手続その他の四半期レビュー手続により行われ おり、 が国におい 一般に公 正妥当と認 られる監査の基準に準拠し 実施される年度の財務諸表の監査に比べ限定された手続により行 われた。
当監査法人が実施した四半期レビューにおい 、上記の四半期連結財務諸表が、 が国におい 一般に公 正妥当と認 られる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 、株式会社小田原エンジニアリング及び連結 子会社の 成平平年3月年1日現在の財政状態並びに同日をも 終了する第1四半期連結累計期間の経営成績 及びキャッシュ・フローの状況を適正に表示し いないと信 させる事項がすべ の重要な点におい 認 られな た。
会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はない。 以 上
独立監査人の四半期レビュー報告書
有限責任監査法人トーマツ
指 定 有 限 責 任 社 員
公認会計士 樋 口 義 行 印 業 務 執 行 社 員
指 定 有 限 責 任 社 員
公認会計士 池 田 徹 印 業 務 執 行 社 員
(注) 1 上記は、四半期レビュー報告書の原本に記載された事項を電子化したもの あり、その原本は当社(四半期
報告書提出会社)が別途保管し おります。
四半期連結財務諸表の範囲にはデBRLデータ自体は含まれ いません。
1
四半期連結財務諸表
(1) 四半期連結貸借対照表
単位:千円
当第1四半期連結会計期間末
( 成平平年3月年1日)
前連結会計年度末に係る 要約連結貸借対照表
( 成平1年1平月年1日)
資産の部
流動資産
現金及び預金 1,57年,705 1,958,869
受取手形及び売掛金 400,058
※1
455,0年1
有価証券 年,76平,50平 年,年6平,47年
商品及び製品 7年0,866 平81,平8年
掛品 4平年,659 60平,710
原材料及び貯蔵品 年0,年67 年1,0平0
曑収還付法人税等 75,年45 91,550
繰延税金資産 155,000 1平4,071
その他 年年,99年 15,7平4
貸倒引当金 △年67 △408
流動資産合計 7,185,1年平 6,9平平,年平7
固定資産
有形固定資産
建物及び構築物 8年8,741 8年4,95平
減価償却累計額 △6平7,580 △6平0,57平
建物及び構築物 純額 平11,160 平14,年79
機械装置及び運搬具 ※
647,777
※
646,964
減価償却累計額 △5年7,17年 △5平7,995
機械装置及び運搬具 純額 110,60年 118,969
工具、器具及び備品 年04,569 年0平,555
減価償却累計額 △平85,459 △平81,677
工具、器具及び備品 純額 19,110 平0,878
土地 749,49平 748,950
有形固定資産合計 1,090,年66 1,10年,177
無形固定資産
ソフトウエア 7,850 6,759
ソフトウエア仮 定 19,15平 10,694
電話加入権 平,179 平,179
無形固定資産合計 平9,18年 19,6年年
投資その他の資産
投資有価証券 140,411 1年6,年97
前払年金費用 平平,101 -
繰延税金資産 1平8,0年7 159,7年7
その他 14,04平 14,61年
投資その他の資産合計 年04,59年 年10,748
固定資産合計 1,4平4,14年 1,4年年,559
単位:千円
当第1四半期連結会計期間末
( 成平平年3月年1日)
前連結会計年度末に係る 要約連結貸借対照表 ( 成平1年1平月年1日)
債の部
流動 債
支払手形及び買掛金 60年,480 447,18平
短期借入金 1,平年8 1,平00
曑払金 58,856 54,99年
曑払法人税等 1平,776 1,年14
前受金 年4平,平05 平05,年47
賞与引当金 80,5平6 平1,455
アフターサービス引当金 平9,750 年平,60平
その他 年5,平50 77,88年
流動 債合計 1,164,084 841,979
固定 債
長期借入金 1,086 1,年7平
繰延税金 債 1,64年 1,975
退職給付引当金 1平平,年74 18年,年56
役員退職慰労引当金 平6平,年平年 平56,平17
固定 債合計 年87,4平8 44平,9平1
債合計 1,551,51年 1,平84,901
純資産の部
株主資本
資本金 1,平50,816 1,平50,816
資本剰余金 1,580,81年 1,580,81年
利益剰余金 4,79年,平1平 4,814,185
自己株式 △400,11年 △年98,878
株主資本合計 7,平平4,7平8 7,平46,9年7
評価・換算差額等
その他有価証券評価差額金 年年,平66 平9,960
為替換算調整 定 △平00,平年年 △平05,911
評価・換算差額等合計 △166,966 △175,951
純資産合計 7,057,76平 7,070,986
(平) 四半期連結損益計算書 第1四半期連結累計期間
単位:千円
前第1四半期連結累計期間
(自 成平1年1月1日
至 成平1年3月年1日)
当第1四半期連結累計期間
(自 成平平年1月1日
至 成平平年3月年1日)
売上高 965,平50 70年,年年6
売上原価 71年,6年5 50年,年99
売上総利益 平51,615 199,9年6
販売費及び一般管理費
※
181,010
※
140,855
営業利益 70,605 59,080
営業外収益
受取利息 7,080 4,469
為替差益 - 19平
作業くず売却益 - 1,556
その他 1,年05 599
営業外収益合計 8,年86 6,817
営業外費用
支払利息 年9 平4
為替差損 1,101 -
自己株式取得費用 - 8
その他 1平 -
営業外費用合計 1,154 年年
経常利益 77,8年6 65,865
特別利益
貸倒引当金戻入額 8平0 41
特別利益合計 8平0 41
特別損失
固定資産除却損 - 平0
たな卸資産評価損 10,184 -
特別損失合計 10,184 平0
税金等調整前四半期純利益 68,47平 65,885
法人税、住民税及び事業税 50,019 平8,1平平
法人税等調整額 △平5,015 △146
法人税等合計 平5,004 平7,976
(年) 四半期連結キャッシュ・フロー計算書
(単位:千円)
前第1四半期連結累計期間
(自 成平1年1月1日
至 成平1年3月年1日)
当第1四半期連結累計期間
(自 成平平年1月1日
至 成平平年3月年1日)
営業活動によるキャッシュ・フロー
税金等調整前四半期純利益 68,47平 65,885
減価償却費 19,698 16,149
固定資産除却損 - 平0
たな卸資産評価損 10,184 -
退職給付引当金の増減額 △は減少 年,590 △60,981
前払年金費用の増減額 △は増加 - △平平,101
役員退職慰労引当金の増減額 △は減少 5,996 6,106
賞与引当金の増減額 △は減少 51,476 59,070
アフターサービス引当金の増減額 △は減少 4,571 △平,9平0
貸倒引当金の増減額 △は減少 △8平0 △40
受取利息及び受取配当金 △7,080 △4,469
支払利息 年9 平4
売上債権の増減額 △は増加 8年8,559 56,11年
たな卸資産の増減額 △は増加 1年7,平平年 △平68,916
入債務の増減額 △は減少 △67,平平1 159,809
曑払金の増減額 △は減少 △平8,7年8 △15,140
前受金の増減額 △は減少 △198,661 1年6,年14
その他 △年6,410 △57,年08
小計 800,881 67,617
利息及び配当金の受取額 年,446 平,045
利息の支払額 △年9 △平4
法人税等の支払額 △平1年,8年年 △平,509
営業活動によるキャッシュ・フロー 590,454 67,1平8
投資活動によるキャッシュ・フロー
定期預金の純増減額 △は増加 - 400,000
有価証券の取得による支出 △700,000 △500,000
有価証券の償還による収入 平00,000 100,000
有形固定資産の取得による支出 △平6,107 △4,平58
有形固定資産の売却による収入 - 平55
無形固定資産の取得による支出 △8年平 -
投資有価証券の取得による支出 △150 △150
長期貸付金の回収による収入 5平5 5平5
投資活動によるキャッシュ・フロー △5平6,564 △年,6平8
財務活動によるキャッシュ・フロー
長期借入金の返済による支出 △平平1 △平9年
自己株式の取得による支出 △4平5 △1,平年5
配当金の支払額 △9年,405 △50,148
財務活動によるキャッシュ・フロー △94,05年 △51,677
現金及び現金同等物に係る換算差額 △平5,5年平 年,04平
現金及び現金同等物の増減額 △は減少 △55,695 14,864
現金及び現金同等物の期首残高 1,655,平6平 761,年4年
現金及び現金同等物の四半期末残高
※
1,599,567
※
四半期連結財務諸表作成のた の基本となる重要な事項等の変更
表示方法の変更
簡便な会計処理
当第1四半期連結会計期間(自 成平平年1月1日 至 成平平年3月年1日) 該当事項はありません。
四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理
当第1四半期連結会計期間(自 成平平年1月1日 至 成平平年3月年1日) 該当事項はありません。
追加情報
当第1四半期連結会計期間
(自 成平平年1月1日 至 成平平年3月年1日)
連結の範囲に関する事項の変更
1 連結の範囲の変更
連結子会社 あるODAテARA AMER同CA CORP.、T同PP AUTOMAT同ON 同NC.及び ODAテARA AUTOMAT同ON 同NC.の3社
は、 成 平1 年 1平 月 年1 日 を も T同PP AUTOMAT同ON 同NC.を 存 続 会 社 と し 合 併 し、T同PP AUTOMAT同ON 同NC.
は、同日付 社名をODAテARA AUTOMAT同ON 同NC.に変更し おります。
平 変更後の連結子会社の数
社
当第1四半期連結会計期間
(自 成平平年1月1日 至 成平平年3月年1日)
四半期連結損益計算書関係
前第1四半期連結累計期間におい 、営業外収益の その他 に含 いた 作業くず売却益 は、営業外
収益の総額の100分の平0を超えたた 、当第1四半期連結累計期間より区分掲記し おります。
なお、前第1四半期連結累計期間の営業外収益の その他 に含まれる 作業くず売却益 は、平年6千円
あります。
当第1四半期連結会計期間
(自 成平平年1月1日 至 成平平年3月年1日)
退職給付制度の移行
当社の適格退職年金制度及び国内連結子会社の退職一時金制度に係る部分につい 、 成平平年 月に確定給
付企業年金制度への移行及び退職給付に係る規程の一部見直しを行い、規程改訂日 ある 成平平年1月に 退
職給付制度間の移行等に関する会計処理 企業会計基準適用指針第1号 を適用し おります。
本移行及び規程見直しにより、退職給付債務が減少することに伴い、当第1四半期連結累計期間におい 、
退職給付費用の減額とし 85,平95千円を計上し、売上総利益が7,平44千円、営業利益、経常利益及び税金等調
注記事項
(四半期連結貸借対照表関係)
(四半期連結損益計算書関係)
(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
当第1四半期連結会計期間末
( 成平平年3月年1日)
前連結会計年度末 ( 成平1年1平月年1日)
―――――――
※ 取得価額 ら控除され いる国庫補助金等の圧縮
記帳額は次のとおり あります。
機械装置及び運搬具 5平0千円
※1 連結会計年度末日満期手形の会計処理は手形交換
日をも 決済処理し おります。なお、当連結
会計年度末日が金融機関の休日 あ たた 、次
の連結会計年度末日満期手形が連結会計年度末残
高に含まれ おります。
※ 取得価額 ら控除され いる国庫補助金等の圧縮
記帳額は次のとおり あります。
受取手形 15,5平年千円
機械装置及び運搬具 5平0千円
前第1四半期連結累計期間
(自 成平1年1月1日
至 成平1年3月年1日)
当第1四半期連結累計期間
(自 成平平年1月1日
至 成平平年3月年1日)
※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は
次のとおり あります。
アフターサービス費 平45千円
アフターサービス引当金繰入額 15,平8平
役員退職慰労引当金繰入額 5,996
役員報酬 平6,714
給料手当 年0,964
賞与引当金繰入額 9,408
退職給付費用 平,715
減価償却費 4,460
その他 85,平平1
181,010千円
※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は
次のとおり あります。
アフターサービス引当金繰入額 平,8平8千円
役員退職慰労引当金繰入額 6,106
役員報酬 平8,5平5
給料手当 年平,平年1
賞与引当金繰入額 10,758
退職給付費用 △14,975
減価償却費 4,004
その他 71,年75
140,855千円
前第1四半期連結累計期間
(自 成平1年1月1日
至 成平1年3月年1日)
当第1四半期連結累計期間
(自 成平平年1月1日
至 成平平年3月年1日)
※ 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸
借対照表に掲記され いる科目の金額との関係
現金及び預金 1,747,平17千円
有価証券 年,41平,年49
預 入 期 間 が 3 月 を 超 え る 定 期
預金
△910,000
預 入 期 間 が 3 月 を 超 え る 譲 渡
性預金
△平,650,000
現金及び現金同等物 1,599,567千円
※ 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸
借対照表に掲記され いる科目の金額との関係
現金及び預金 1,57年,705千円
有価証券 年,76平,50平
預 入 期 間 が 3 月 を 超 え る 定 期
預金
△910,000
預 入 期 間 が 3 月 を 超 え る 譲 渡
性預金
△年,650,000
(株主資本等関係)
当第1四半期連結会計期間末 ( 成平平年3月年1日)及び当第1四半期連結累計期間 (自 成平平年1月1日 至 成平平年3月年1日)
1 発行済株式に関する事項
自己株式に関する事項
3 新株予約権等に関する事項 該当事項はありません。 配当に関する事項
(1) 配当金支払額
(平) 基準日が当連結会計年度の開始の日 ら当四半期連結会計期間末ま に属する配当のうち、配当の 効力発生日が当四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
5 株主資本の著しい変動に関する事項
株主資本の金額は、前連結会計年度末日と比較し 著しい変動がありません。
株式の種類
当第1四半期 連結会計期間末
普通株式(株) 6,年9平,7年6
株式の種類
当第1四半期 連結会計期間末
普通株式(株) 507,088
決議 株式の種類
配当金の総額 (千円)
1株当たり 配当額(円)
基準日 効力発生日 配当の原資
成平平年3月年0日 定時株主総会
(有価証券関係)
該当事項はありません。
(デリバゾ゛ノ取引関係) 該当事項はありません。
(ストック・オプション等関係) 該当事項はありません。
(企業結合等関係)
(セグベント情報)
事業の種類別セグベント情報
前第1四半期連結累計期間(自 成平1年1月1日 至 成平1年3月年1日)及び当第1四半期連結累計期 間(自 成平平年1月1日 至 成平平年3月年1日)
当グループは、ペーター用巻線設備の開発、設計・製造、販売を行 おり、事業の種類別 は一つ の セ グ ベ ン ト に 属 し お り ま す。従 い ま し 、事 業 の 種 類 別 セ グ ベ ン ト 情 報 の 開 示 は 行 お り ま せ ん。
所在地別セグベント情報
前第1四半期連結累計期間(自 成平1年1月1日 至 成平1年3月年1日)
(注) 1 国又は地域の区分は、地理的近接度によ おります。
本邦以外の区分に属する国又は地域
北米-米国
3 たな卸資産につい は、当第1四半期連結会計期間より、主とし 個別法による原価法 貸借対照表価額
につい は収益性の低下に基 く簿価 下 の方法 により算定し おります。これにより、従来の方法
によ た場合に比べ 日本における営業利益が69年千円減少し おります。
当第1四半期連結累計期間(自 成平平年1月1日 至 成平平年3月年1日)
(注) 1 国又は地域の区分は、地理的近接度によ おります。
本邦以外の区分に属する国又は地域
北米-米国
日本 (千円)
北米 (千円)
計 (千円)
消去又は全社 (千円)
連結 (千円)
売上高
(1) 外部顧客に 対する売上高
90年,平50 6平,000 965,平50 ― 965,平50
(平) セグベント間の内部 売上高又は振替高
1,6年9 ― 1,6年9 (1,6年9) ―
計 904,889 6平,000 966,889 (1,6年9) 965,平50
営業利益 160,786 4,平09 164,995 (94,年90) 70,605
日本 (千円)
北米 (千円)
計 (千円)
消去又は全社 (千円)
連結 (千円)
売上高
(1) 外部顧客に 対する売上高
6平平,879 80,456 70年,年年6 ― 70年,年年6
(平) セグベント間の内部 売上高又は振替高
1,19年 ― 1,19年 (1,19年) ―
計 6平4,07平 80,456 704,5平9 (1,19年) 70年,年年6
海外売上高
前第1四半期連結累計期間(自 成平1年1月1日 至 成平1年3月年1日)
(注) 1 国又は地域の区分は、地理的近接度によ おります。
本邦以外の区分に属する主な国又は地域の内訳は次のとおり あります。
北米 -米国、ベキシコ、カヂダ
アジア-中国 香港を含 、台湾、タイ、韓国、インチネシア
その他-ノラジル、スロベニア、スイス
3 海外売上高は、当社及び連結子会社の本邦以外の国又は地域における売上高 あります。
当第1四半期連結累計期間(自 成平平年1月1日 至 成平平年3月年1日)
(注) 1 国又は地域の区分は、地理的近接度によ おります。
本邦以外の区分に属する主な国又は地域の内訳は次のとおり あります。
北米 -米国、ベキシコ
アジア-中国 香港を含 、インチネシア、台湾、インチ、韓国
その他-チイツ、ノラジル、スロベニア
3 海外売上高は、当社及び連結子会社の本邦以外の国又は地域における売上高 あります。
北米 アジア その他 計
海外売上高(千円) 61,74年 566,071 54,706 68平,5平0
連結売上高(千円) 965,平50
連結売上高に占 る
海外売上高の割合(%)
6.4 58.6 5.7 70.7
北米 アジア その他 計
海外売上高(千円) 77,404 年年8,898 56,867 47年,170
連結売上高(千円) 70年,年年6
連結売上高に占 る
海外売上高の割合(%)
(1株当たり情報)
(注) 1. 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額につい は、潜在株式が存在しないた 記載し おりません。
平. 1株当たり四半期純利益金額の算定上の基礎
(重要な後発事象)
該当事項はありません。
該当事項はありません。 1 1株当たり純資産額
当第1四半期連結会計期間末
( 成平平年3月年1日)
前連結会計年度末 ( 成平1年1平月年1日)
1,199円15銭 1,平00円86銭
1株当たり四半期純利益金額
前第1四半期連結累計期間
(自 成平1年1月1日
至 成平1年3月年1日)
当第1四半期連結累計期間
(自 成平平年1月1日
至 成平平年3月年1日)
1株当たり四半期純利益金額 7円年8銭 1株当たり四半期純利益金額 6円44銭
項目
前第1四半期連結累計期間
(自 成平1年1月1日
至 成平1年3月年1日)
当第1四半期連結累計期間
(自 成平平年1月1日
至 成平平年3月年1日)
四半期連結損益計算書上の四半期純利益(千円) 4年,467 年7,908
普通株式に係る四半期純利益(千円) 4年,467 年7,908
普通株式の期中 均株式数(千株) 5,889 5,887
第二部
提出会社の保証会社等の情報
表紙
提出書類 確認書
根拠条文 金融商品取引法第平4条の の8第1項 提出先 関東財務局長
提出日 成平平年5月14日
会社名 株式会社小田原エンジニアリング 英訳名 Odawara Engineering Co.,Ltd. 代表者の役職氏名 代表取締役社長 宮 脇 伸 郎 最高財務責任者の役職氏名 該当事項はありません。
本店の所在の場所 神奈川県足柄上郡開成町吉田島4平89番地 縦覧に供する場所 株式会社大阪証券取引所
当社代表取締役社長宮脇伸郎は、当社の第年平期第1四半期(自 成平平年1月1日 至 成平平年3月 年1日)の四半期報告書の記載内容が金融商品取引法 に基 き適正に記載され いることを確認いたしま した。
確認に当たり、特記すべき事項はありません。